【アジア転職エージェント比較】30代40代が使うべき6選
日本だけが、選択肢じゃない
国内大手JTCの後、アメリカ・中国で現地採用15年。
次のステージを探していたとき、気がつきました。
自分がワクワクできる場所は、まだ先にある、と。
その答えが、アジアにありました。
このブログは、「辞めたいけど、なかなか動けない」 30代40代の方に向けて書いています。
今すぐ辞めなくていいんです。
ただ「いつでも動ける状態」を先に作っておくだけで、 人生の選択肢はぐっと広がります。
4つのカテゴリー紹介
- アジア転職のリアル
欧州 → 米国 → 日本 → 中国 → 東南アジア。製造業の波がアジアへ移っているのを、 筆者は現場で肌感覚として感じてきました。 データが揃う前に動けることが、個人の強みです。「なんとなく気になっている」そのアンテナは、 おそらく間違っていないはずです。
→ アジア転職のリアルを読む - アジア転職の準備と行動
エージェントの選び方、履歴書の作り方、面接対策。 英語に自信がなくても、AIを使えば形にできます。筆者が実際に使った3社のエージェントを、 同じ目線で比較しています。 登録は無料、電話もきません。まず眺めるだけでいいんです。
→ アジア転職の準備と行動を読む - 決断と行動
駐在員との違い、給与の現実、覚悟の話。 きれいごとは書きません。それでも「自由の価値」は、 日本のサラリーマン時代には手に入らなかったものです。 その等価交換について、正直に書いています。
→ 決断と行動を読む - 挑戦と記録
アメリカ・中国を経て、次はアジアへ。 まだ移住していません。まだ迷っています。 でも、動いています。その過程を、リアルタイムで更新しています。 完成した答えではなく、進行中の地図です。
→ 挑戦と記録を読む
まず、ここから動いてみましょう
全て無料です


